事業内容
子どもや若者が多様な価値観に触れ、主体的に学ぶことができる体験機会を創出します。
また、地域が培ってきた文化や歴史的資源を次世代へ継承していくための活動を行っています。
地域の魅力を「商品」や「プロジェクト」という形にして発信します。
まち全体で育てる「MUKOレモンプロジェクト」や、未利用食材を価値に変える「フードロスプロジェクト」、旭米の展開などを通して、地域の食や資源に新たな巡りと価値を生み出します。
2026年5月より一隅舎が経営を引き継ぎました。
ここはただの飲食店ではなく、地域食材のPRと、多世代が日常的に交わる「地域実装の場」です。
商品・食・交流・文化を継続的に育てる拠点として運営しています。